Io と並んで、自らの検索能力が試される名前の Go ですが、実用性と簡潔さを兼ねそなえた言語設計は好感がもてます。
% cd $GOROOT % ls misc/vim/ go.vim % cp misc/vim/go.vim ~/.vim/syntax/ % cat > ~/.vim/ftdetect/go.vim au BufRead,BufNewFile *.go set filetype=go
今日はここまで。
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この記事は2009 年 11 月 11 日 10:29 PMに書かれました。記事のタグはgooglegoです。
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